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ジプシーキャンプをめぐるお散歩
b0096814_1571793.jpgひふゆんをガイド役にジプシーキャンプをめぐるというので、少々遅刻しつつついていきました。
場所は4箇所。カラフルなテントやカッコイイワゴンなど普段はみないものばかり。ジプシーの服のセンスはまあ・・・・なんであんな派手な服なんでしょう?とちょっと不思議ではあった。売ってる帽子とかはいい色だったのになあ。みんな記念に帽子を買ってた。場所によって色が違ってどの色もカッコイイ。キャンプなので最低限のものしかないのかと思ったら、食料はいっぱいだし、魔法屋はあやしいものがいっぱいあっておもしろそうだし、銀行はきちんと頑丈そうだし、住み心地良さそう。ただ、ヒーラー小屋だけなんとなく質素であやしい。ヒーラー小屋の裏にお墓を見つけたときは背筋が"ぞぞっ"としたね。
今度はガーゴシティに行ってみようって言ってた。たのしみ!
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by Kirill_Books | 2007-02-26 02:01 | あの日の出来事 | Comments(2)
瑞穂バザーでお手伝い
b0096814_1453392.jpg今日はFFMの瑞穂バザーの日。
ぷらぷらしているとひふゆんから「手伝ってー。」との声がかかる。魔女ギルドで恒例魔女箱を売る予定だったらしいのだが人手が足りないみたい。
声だし係としてお手伝いしてきました。そして、がんばって売ってそろそろ完売!って時に気づいた事実。
自分の分の魔女箱買うの忘れた!手伝ったのに!えらい子だったのに!
と、少し遅れてきたmakotoさんに言って特製魔女袋を作ってもらえることになりました。どんなんだろう・・・・。
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by Kirill_Books | 2007-02-26 01:56 | イベント | Comments(0)
愛されてます。
b0096814_141924.jpgケインさんの酒場に行ってみると今日はやってたみたい。
シヴァさんがゆまさんのお店に本屋さんを開いたとか言ってたなあ。
そういえば、途中でレリギオさんを店から出たり入ったりさせてたのはなんだったのだろう?聞くの忘れてた。
武器の話とか、修行の話とか、自分を乗り越えていけ!みたいな話とか。
久しぶりに酒場きたなあって感じがした。
最近忙しくて全然酒場にこれなかったからなあ・・・・。

途中で団長とひふゆんの会話が妙に夫婦じみてたところが今日一番の笑いでした。
あれはもう熟年夫婦の会話に近いでしょう・・・・。
"あ、明日遅くなるから。" "はいな。"みたいなかんじ。
b0096814_146123.jpgでも私もひふゆんに愛されてるみたいですよ。
酒場ついた早々、バレンタインカードもらいました。
私もカードもらったはずなんだけど・・・使う間もなく、どこかにいってしまいました。
いやあ、さすが私のカオスバックパック&家!
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by Kirill_Books | 2007-02-20 01:42 | あの日の出来事 | Comments(0)
飛び回ってます。
b0096814_2482537.jpg今日は金熊亭の日でしたが気づいたら閉店時間過ぎてました。
突然お金がとても減ってしまったのでお金稼ぎをかんばらなければいけなくなりました。普段狩りをせずに物を売って生活しているのですが、お金がなくなってから稼ぐんじゃなくて、常日頃狩りをして稼いでおかないとだめだなと感じる今日この頃。とりあえず、エスコートしつつお小遣い稼ぎをしております。ブリ銀、ルナ、ヘイブンのここ。家、店、蟻の巣。レッサーヒリュウ、鬼、エスコート。あちこち飛び回っております。今日はゆっくり話ししたりしたかったんだけどなあ・・・。
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by Kirill_Books | 2007-02-19 03:03 | あの日の出来事 | Comments(0)
2月発売の本
b0096814_3201126.jpgルナベンダに新しい本を置きました。
ここに載せていた話なので新しいかというと少々疑問も出てくるような気も・・・。けど、UO本で読むのとココで読むのとでは雰囲気が違ってくるところもあるのです。不思議ですねえ。
全てを経験したと思っているメイジと、まだ修行を始めたばかりの新米メイジの話。
師匠と呼べる人がいるのは幸せなことだなと思います。
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by Kirill_Books | 2007-02-18 03:27 | Kirill Book Store | Comments(0)
Palace of Paroxysmusに行く
b0096814_12543718.jpg今週の討伐企画はPalace of Paroxysmusで通称"酸ボス"を倒すことでした。総勢10名での討伐計画。今回は今までより事前の作戦会議に時間がとれたこと、作戦会議には全員が揃っていたこと、などによっていつもよりはトラブルが起きずにいけたのではないでしょうか。
酸ボスなどというだけあって、酸エレなどもいて武器の消耗がはげしい。戦士と魔術師の関係も持ちつ持たれつ、サポートし合う関係でいけたのではないでしょうか。ボスより強いと言われる緑閣下もメイジのおかげで倒すのが簡単にいけた&2体目で鍵がでたことがとてもよかった。
戦士だけが目立つんじゃなく、メイジだけががんばるんじゃなく、それぞれの役割ができたことが今回の成功だったと思います。
討伐企画は多少難易度の高い条件に挑んでいくのがおもしろいんだろうなと思う。
見返り?お金?そういうのを求めるのなら素直に一人で狩りします。
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by Kirill_Books | 2007-02-12 13:03 | あの日の出来事 | Comments(0)
イルシェナー探検-アンク・ダンジョン-
b0096814_2313723.jpgふらりとイルを散歩してるとまだまだ知らない不思議な場所があるなと感じる。白熊でそんな話をしてるとイルに地下都市があると教えてもらう。気になる・・・でも1人じゃ行けない・・・。ということで、ちょうど白熊亭に来ていたレリギオさんに聖騎士団の護衛を依頼する。一緒にルルさん、ゼイルさん、ひふゆん、シヴァさんも来てくれる。誠実のゲートから出発。キリンパッセージの奥に地下都市への入り口があった。中を案内してもらったが、やったら広い。とにかく牢屋が多い!裁判の場所もあったし、お墓もあったし、図書館もあった。そして考える。ここは罪人の街なんじゃなかろうかと。罪を犯した人だけの街。ここに来たらもう地上には戻れない。・・・・。*ぞぞぞ*
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by Kirill_Books | 2007-02-05 23:37 | あの日の出来事 | Comments(0)
ぼーっとしているわけじゃございません。
b0096814_18225429.jpgブリ銀のベンチに座っているとき。それは大抵、本を書いているときです。
自分の家だと静かでいいのですが、逆に静か過ぎて落ち着かないのです。なんといっても、目の前を通る人たちを見て、思いつくアイディアなんてものもあるわけです。話につまったら、ブリ銀に集まる人を見て気分転換し、また書き始める。スカラやルナや別の人が集まりそうなところでも試してみましたが、どうも居心地が悪い。やっぱりブリ銀前が落ち着くというのは体に染み付いたものなのかもしれません。そんなに書いてその本をどうしてるの?と不思議に思われてる皆様。そのことはまた別の機会にお話しましょう。
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by Kirill_Books | 2007-02-03 18:29 | あの日の出来事 | Comments(0)