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*こちらはUltima Online(通称:UO) 瑞穂シャードにいるKirillと本の話*

b0096814_14174969.jpg書斎 兼 展示 兼 稀に販売もしたりする家を
少しずつ展示数を増やして本にまみれた家にするのが夢です。
まみれさせるほど書けるか!って話ですが。

*世に出たお話一覧(01-40)*
*世に出たお話一覧(41- )*
(2018/10/27更新)


*現在のベンダー(2015.04.26)
瑞穂シャード:ルナ城内に置かせてもらっています。
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# by Kirill_Books | 2018-12-26 23:27 | Kirill Book Store | Comments(0)
Trick or Treat 2018こっそりと配布
本日ブリテインで瑞穂バザーだと聞きつけましたので
こっそりバザーの端っこのほうに積んでみました。
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これで配布した気になった。

バザーは人が多くて、ハルドゥーンで出るという
コスチューム交換してる人が多かったのかな?

普段ほとんど人がいないところばかりにいるので、
こんなに人がいるのを見るのは久しぶりだなと暫くその場で見ておりました。
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# by Kirill_Books | 2018-10-28 23:08 | Kirill Book Store | Comments(0)
≪新刊案内≫Trick or Treat 2018
今年もこの季節がやってきました。
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今年は本当に生活が変わって、ほとんど書く時間がなく
ハロウィン時期にハロウィン本を書くのがほぼ無理だったので
こちらの本は実際は8月の休みに一気に書いたという
そんなハロウィン本です。

希望

1. 時事ネタを入れて本を書き、各シャードで配布する
2. 時事ネタを入れて本を書き、瑞穂だけでベンダ配布する
3. 時事ネタは入れずに本を書き、各シャードで配布する
4. 時事ネタは入れずに本を書き、瑞穂だけでベンダ配布する
5. 本を書かない

現実

私の中ではこんな感じ。
今回は4.でなんとかという所にした。

無理しないレベルで続ける
継続することが最優先。

なんて、1年に1冊でも書いて続けていくことが大事と思っているので
やりくりして行こうと思います。

この時点でクリスマス本が何も手についてないのが
ヤバすぎて震える。

今年は各シャード配布はたぶんできないでしょう。
自己満足で続けてきたことですが、まーそういう年もある。
変に無理して自分を縛らないことが続くためには大事。

まぁ色々書いていますが、ハロウィン本というか小話な本です。
瑞穂のベンダでは無料で配布していますので、
どうしても時間が暇すぎてどうにもならないという時にぜひどうぞ。



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# by Kirill_Books | 2018-10-27 14:45 | Kirill Book Store | Comments(0)
≪新刊案内≫S M R
新刊?をベンダーに置きました。
S M R 全1巻
2014年に開催された北斗ブリテイン文芸大会[Second]用に書いた本です。
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もしや瑞穂で一度も売ってないのでは?と言われまして
あれ?そうだったっけ?という感じで今頃販売です。
(ベンダ的には新刊!)

もう4年くらい前の本なので、この本にまつわる話をどこかに書いたのか
話したのかも忘れてしまっているのですが、改めて。
この本は”北斗ブリテイン文芸大会[Second]”用に書いた本なので
たぶんあまりベンダ販売をしようと思ってなかったのだと思います。

そして、キリル的に本を書く時の世界観ルールがあるのですが
そのルールを多少破っています。

色んなシャードの方が参加する文芸大会とはいえ、
北斗開催なのでベースは北斗の土地勘で。
でも、瑞穂民のキリルとしては瑞穂を紹介したい!
ですので

破片(シャード)が存在すること
転送トークンが存在すること

ここら辺は悩みながらも、使ったところだと思います。

不特定多数の方が読まれる可能性があるわけですから
そこらへんの自分ルールを今回は緩くしたというのもあります。

ぎっちぎちなルールで書くのは普段いくらでもできるので。


そんなこんなで、
瑞穂民による他シャードの方々への瑞穂紹介本として書いた本でした。

瑞穂民なら「あーあれね」となるものでも
他シャードの方にはびっくりすることもあるのでしょう。

今はエンドレスジャーニーについて考えたりしててネタができそうで
できなさそうという感じになってるのですが、
New Jhelomもそうでしたが、ネタは温めておくと
いつかしっかり作品になってくれると思っているので
焦らず、ゆっくりと書いていこうと思います。
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# by Kirill_Books | 2018-06-25 22:52 | Kirill Book Store | Comments(0)